京大・正高式「ことばのがくしゅう」が始まります

2012年4月から、「ことばのがくしゅう」がスタートします。

「ことばのがくしゅう」とは、読み書きに苦手感のある小1~小4生対象の、主にパソコンを使った言葉の学習プログラムです。

このプログラムは、京都大学霊長類研究科の正高信男先生が、認知科学の知見に基づいて開発したもので、既に京大において療育活動の一環として使用されているものです。

今回、正高先生にバックアップしていただきながら、月曜日限定なのですが、京都教育サポートセンターにて「ことばのがくしゅう」を開講することとなりました。

詳しくは以下のサイトをご覧ください。
ことばのがくしゅう 公式サイト http://kotoba.kscegroup.net